歯ブラシの選び方

(1)大きさは、あまり大きくなく小振りなものの方が細かいところにまでいき届くので良いです。
(2)毛の硬さは、歯ぐきを傷つけたり、歯がくさび状に削れてしまったり(くさび状欠損)しないように、中くらいのものから柔らかいものが良いです。
(3)把柄部(持つところ)はなるべくまっすぐで、簡単なものが良いです。
(4)歯ブラシの換え時は、歯ブラシの毛の部分を後ろから見てびょんびょん出てたら換えましょう。